カルロス・サインツJr.の2020年01月のF1情報を一覧表示します。
F1 | マクラーレン 「レッドブルはサインツが成功するには厳しい環境だった」
2020年1月24日

現在25歳のカルロス・サインツは、レッドブルのジュニアプログラムからF1デビューを果たし、2017年までトロロッソで3年間レースを行った後、ルノーにローン移籍。2019年にはマクラーレンに完全移籍を果たした。
レッドブルF1 「カルロス・サインツを手放す必要はなかった」
2020年1月16日

カルロス・サインツは、レッドブルのジュニアチームの生え抜きとして2015年にトロロッソでF1デビューを果たした。しかし、レッドブルは2016年にサインツと同期としてF1デビューを果たしたマックス・フェルスタッペンをトップチームに昇格することを決定した。
F1 | レッドブル、カルロス・サインツの離脱を許した背景を説明
2020年1月13日

近年、レッドブルはF1に参戦できるジュニアドライバーがおらず、様々な元所属ドライバーに2度目のチャンスを与えている。2018年にはブレンドン・ハートレー、2019年にはアレクサンダー・アルボンとダニール・クビアトを呼び戻し、ピエール・ガスリーもトロロッソで2回目のチャンスを与えられている。
F1 | カルロス・サインツ 「2021年以降もマクラーレンで戦いたい」
2020年1月9日

2019年のF1世界選手権のサプライズのひとつはマクラーレンの大躍進であり、カルロス・サインツはドライバーズ選手権で“ベスト・オブ・レスト”となる6位を獲得して、マクラーレンのコンストラクターズ選手権4位に大きく貢献した。
F1 | ピエール・ガスリーのトロロッソ降格はカルロス・サインツが原因?
2020年1月3日

昨年、レッドブル・ホンダのF1ドライバーとしてシーズンをスタートしたピエール・ガスリーだが、期待された結果を残すことができず、夏休み後にルーキーのアレクサンダー・アルボンと入れ替わるかたちでトロロッソ・ホンダに降格。この決定は物議を醸した。
«Prev || 1 || Next»