ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトン
の最新情報、ニュースを配信。F1世界選手権/Formula 1のレース結果やドライバーのコメント、チーム情報などをF1ニュースを随時更新。
F1-Gate.com
F1開催スケジュール
F1レース結果
F1ポイントランキング
F1チーム
F1ドライバー
F1マシン
ヘルメット
Twitter
Facebook
Google+
RSS
F1
>
ジェンソン・バトン
>
月別
> 2015年3月
ジェンソン・バトンの2015年03月のF1情報を一覧表示します。
ジェンソン・バトン 「マクラーレン・ホンダは絶え間なく仕事をしている」
2015年3月25日
ジェンソン・バトンが、F1マレーシアGPへの意気込みを語った。
ジェンソン・バトン(マクラーレン・ホンダ)
「メルボルンは僕たちにとって確かにチャレンジングな週末だったけど、そこからポジティブなことも得られた。冬季テストでは走行が限られてしまい、僕たちパフォーマンスの多くが未知数なまま週末に入った。フィニッシュしたポジションはどうであれ、チェッカーフラッグを受けられたことでパッケージに関してより多くのデータを得ることができたし、そこから僕ら大量に学ぶことができる」
ジェンソン・バトン 「最後の最後まで戦う」 / F1オーストラリアGP
2015年3月10日
ジェンソン・バトンが、2015年開幕戦F1オーストラリアGPへの意気込みを語った。
ジェンソン・バトン (マクラーレン・ホンダ)
「メルボルンに戻ってきてとても興奮している。2014年は浮き沈みが大きかったけど、2015年のチャレンジは僕のキャリアにおいて全く新しい章の始まりだと思っているし、それに向けて本当に気合が入っている。メルボルンも大好きだ。素晴らしい人たちがいる素敵な都市だし、いつも生き生きした雰囲気がある。アルバート・パークはシーズン開幕戦に完璧な場所だ」
ジェンソン・バトン 「トライアスロンへの転向を考えた」
2015年3月8日
ジェンソン・バトンは、オリンピックを目指してF1引退を考えたことがあると明かした。
ジェンソン・バトンは今年もマクラーレンのドライバーとしてF1に参戦するが、昨年末はレースシートを保持できるかどうかはっきりしない時間が長く続いた。
シート喪失の危機が伝えられた頃、ジェンソン・バトンがモータースポーツから足を洗い、趣味であるトライアスロンを選択肢として検討しているのではないかとう噂されていた。
«Prev ||
1
|| Next»
F1 最新ニュース
アウディF1 可動リアウイング哲学転換 “崩れる”新機構へ
フェラーリF1の“270度回転リアウイング”にFIAが合法判断
2026年F1プレシーズンテスト 総走行距離と最速ラップ
角田裕毅 サンフランシスコのレッドブルF1ショーランでRB7炎上トラブル
ホンダF1 “Bスペック”エンジン急ピッチ開発 アストンマーティン巻き返しへ
マックス・フェルスタッペン ル・マンでベッテルと共闘に前向き「小さな夢だ」
バルテリ・ボッタス キャデラックF1新ヘルメットを“全裸”で公開
オスカー・ピアストリ 2026年F1開幕前の決断 マーク・ウェバー帯同を縮小
メルセデスF1が最終日に隠し玉 サドル型リアウイング投入
スパ・フランコルシャン F1ベルギーGPの将来巡り交渉継続
レッドブルF1が“出力を絞った”との見方 テストでの駆け引きが浮上
2026年F1プレシーズンテストで見えた11の論点 勢力図と技術トレンド
F1 チーム別
マクラーレン
メルセデス
レッドブル
・
フォード
フェラーリ
ウィリアムズ
ビザ・キャッシュアップRB
アストンマーティン
・
ホンダF1
ハース
アルピーヌ
キャデラック
アウディ
F1 ドライバー別
ランド・ノリス
オスカー・ピアストリ
ジョージ・ラッセル
アンドレア・キミ・アントネッリ
マックス・フェルスタッペン
アイザック・ハジャー
シャルル・ルクレール
ルイス・ハミルトン
アレクサンダー・アルボン
カルロス・サインツ
リアム・ローソン
アービッド・リンドブラッド
フェルナンド・アロンソ
ランス・ストロール
エステバン・オコン
オリバー・ベアマン
ピエール・ガスリー
フランコ・コラピント
ニコ・ヒュルケンベルグ
ガブリエル・ボルトレト
セルジオ・ペレス
バルテリ・ボッタス
F1ドライバー&F1チーム その他
角田裕毅
岩佐歩夢
平川亮
コルトン・ハータ
周冠宇
宮田莉朋
ジャック・ドゥーハン
ダニエル・リカルド
ケビン・マグヌッセン
ローガン・サージェント
セバスチャン・ベッテル
フェリペ・ドルゴビッチ
フレデリック・ベスティ
ミック・シューマッハ
キミ・ライコネン
ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
マーク・ウェバー
ニック・デ・フリース
アントニオ・ジョビナッツィ
ニキータ・マゼピン
ニコラス・ラティフィ
ピエトロ・フィッティパルディ
ダニール・クビアト
ロバート・クビサ
佐藤琢磨
小林可夢偉
ロマン・グロージャン
ミハエル・シューマッハ
ダニエル・ティクトゥム
ブレンドン・ハートレー
ストフェル・バンドーン
マーカス・エリクソン
フェリペ・マッサ
ジョリオン・パーマー
パストール・マルドナド
ジュール・ビアンキ
セバスチャン・ブエミ
ニック・ハイドフェルド
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ヘイキ・コバライネン
ルーカス・ディ・グラッシ
ルーベンス・バリチェロ
カルン・チャンドック
デビッド・クルサード
ジャック・ヴィルヌーヴ
山本左近
中嶋一貴
ルノー
コスワース
ザウバーF1チーム
アルファロメオ
アンドレッティ
フォース・インディア
レーシングポイント
アルファタウリ
トロロッソ
ケータハム
BMW
ブラウンGP
スーパーアグリ
トヨタ
F1 その他
F1テレビ放送
FIA
ピレリ
F1アカデミー
ブリヂストン
Juju(野田樹潤)
F1動画
F1スポンサー
インディカー
フォーミュラE
MotoGP
WEC (FIA世界耐久選手権)
WRC (FIA世界ラリー選手権)
スーパーフォーミュラ
/
SUPER GT
F2
/
F3
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
2026年 第1戦 オーストラリアGP スケジュール
■3月6日(金)
フリー走行1:10:30 ~ 11:30
フリー走行2:14:00 ~ 15:00
■3月7日(土)
フリー走行3:10:30 ~ 11:30
予選 :14:00~15:00
■3月8日(日)
決勝:13:00~
※ 日本時間
ドライバーズランキング
1.
ランド・ノリス
423
2.
マックス・フェルスタッペン
421
3.
オスカー・ピアストリ
410
4.
ジョージ・ラッセル
319
5.
シャルル・ルクレール
242
6.
ルイス・ハミルトン
156
7.
キミ・アントネッリ
150
8.
アレクサンダー・アルボン
73
9.
カルロス・サインツJr.
64
10.
フェルナンド・アロンソ
51
コンストラクターズランキング
1.
マクラーレン
833
2.
メルセデス
469
3.
レッドブル
451
4.
フェラーリ
398
5.
ウィリアムズ
137
6.
レーシングブルズ
92
7.
アストンマーティン
89
8.
ハース
79
9.
ザウバー
70
10.
アルピーヌ
22
F1-Gate.com ホーム