スーパーフォーミュラの2016年12月のF1情報を一覧表示します。
全日本スーパーフォーミュラ選手権 2016総集編 DVD
2016年12月18日
『全日本スーパーフォーミュラ選手権 2016総集編』DVDの発売が12月21日に決定した。
2016年のスーパーフォーミュラ勢力図もこれまでとは一変し、最後の最後までチャンピオンの行方がわからない白熱した1年となった。
F1第2戦バーレーンGPで、フェルナンド・アロンソの代役として衝撃的なF1デビューを果たしたストフェル・バンドーンのフル参戦。
2016年のスーパーフォーミュラ勢力図もこれまでとは一変し、最後の最後までチャンピオンの行方がわからない白熱した1年となった。
F1第2戦バーレーンGPで、フェルナンド・アロンソの代役として衝撃的なF1デビューを果たしたストフェル・バンドーンのフル参戦。
【スーパーフォーミュラ】 表彰台で使用の“スパークリング日本酒”に限定品
2016年12月15日
スーパーフォーミュラの表彰台のシャンパンファイトで使用されているスパークリング日本酒に2016年ドライバーズチャンピオン国本雄資の直筆サインが入った「スパークリング純米大吟醸 チャンピオンボトル」が100本限定で販売される。
スーパーフォーミュラでは、表彰台のシャンパンファイトで、シャンパンではなく、スパークリング日本酒「人気一 スパークリング純米大吟醸」が使用されている。
スーパーフォーミュラでは、表彰台のシャンパンファイトで、シャンパンではなく、スパークリング日本酒「人気一 スパークリング純米大吟醸」が使用されている。
スーパーフォーミュラ:2017年の開催スケジュールを発表
2016年12月8日
2017年の全日本スーパーフォーミュラ選手権のシリーズ開催日程が発表された。
全日本スーパーフォーミュラ選手権を統括するJRPは、よりコンペティティブなレースを目指すため、WEC(世界耐久選手権)等の海外レーススケジュールとのバッティングを避ける調整を行い年間スケジュールを確定した。
全日本スーパーフォーミュラ選手権を統括するJRPは、よりコンペティティブなレースを目指すため、WEC(世界耐久選手権)等の海外レーススケジュールとのバッティングを避ける調整を行い年間スケジュールを確定した。
ピエール・ガスリー、スーパーフォミュラ参戦の可能性を認める
2016年12月6日
今年GP2チャンピオンを獲得したピエール・ガスリーは、2017年に日本でスーパーフォーミュラに参戦する可能性があることを認めた。
レッドブルのジュニアドライバーであるは、今年のストフェル・バンドーンのようにホンダ製エンジンを搭載するチームからスーパーフォーミュラに参戦するとみられている。
レッドブルのジュニアドライバーであるは、今年のストフェル・バンドーンのようにホンダ製エンジンを搭載するチームからスーパーフォーミュラに参戦するとみられている。
小林可夢偉、筑波サーキットのコースレコードを更新 … 43.304秒を記録
2016年12月4日
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラのマシン『SF14』で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦に挑む「スピード×サウンド トロフィー」が行われた。
昨年のスピード×サウンド トロフィーで44秒008を記録していた小林可夢偉は、お昼の慣熟走行ですでに44秒を切る43.966秒を記録してコースレコードを更新。
昨年のスピード×サウンド トロフィーで44秒008を記録していた小林可夢偉は、お昼の慣熟走行ですでに44秒を切る43.966秒を記録してコースレコードを更新。
小林可夢偉、慣熟走行で早くも筑波コースレコードを更新
2016年12月4日
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラのマシン『SF14』で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦に挑む「スピード×サウンド トロフィー」の慣熟走行で早くも44秒を切りコースレコード出した。
昨年のタイムは44秒008。本番のタイムアタック前にSF14の開発車両に乗り込んだ小林可夢偉は、ウォーミングアップ段階の慣熟走行で43.966秒を記録し、早くもコースレーコードを出した。
昨年のタイムは44秒008。本番のタイムアタック前にSF14の開発車両に乗り込んだ小林可夢偉は、ウォーミングアップ段階の慣熟走行で43.966秒を記録し、早くもコースレーコードを出した。
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