佐藤公哉
佐藤公哉
の最新情報、ニュースを配信。F1世界選手権/Formula 1のレース結果やドライバーのコメント、チーム情報などをF1ニュースを随時更新。
F1-Gate.com
F1開催スケジュール
F1レース結果
F1ポイントランキング
F1チーム
F1ドライバー
F1マシン
ヘルメット
Twitter
Facebook
Google+
RSS
F1
>
佐藤公哉
>
月別
> 2014年7月
佐藤公哉の2014年07月のF1情報を一覧表示します。
佐藤公哉、不運続くも予選は4番手と大健闘 (GP2)
2014年7月30日
佐藤公哉が、ハンガリー・ハンガロリンクで開催されたGP2第7大会を振り返った。
7月25日午後0時からの練習走行(45分間)ではミディアムタイヤを履いてコースイン。予選を想定したタイムアタックでは、1分30秒039のタイムを記録して一時は3番手に就けた。最終的には7番手だったが幸先の良い滑り出しだった。タイムアタックを終えたあとは、決勝を想定した調整をクルマに施して走り込んだ。
佐藤公哉、今季5勝目でポイントリーダーを堅守 (AUTO GP)
2014年7月22日
佐藤公哉は、7月19〜20日にオーストリア・レッドブルリンクで開催されたAUTO GP第6大会にユーロ・ノヴァから出場。今季5勝目を挙げてポイントリーダーを堅守した。
19日午前9時25分に始まった練習走行(45分間)では、少々走り込んだ中古ソフトタイヤを履きながらも、セッション終了間際に1分20秒998のタイムで2番手。もっとも、走路外走行をとがめられて自己ベスト抹消、それでも1分21秒176のタイムで3番手につけた。
佐藤公哉、AUTO GP第6戦に出場 「チャンピオンの称号を手に入れる」
2014年7月16日
佐藤公哉は、7月19〜20日にオーストリア・レッドブルリンクで開催されるAUTO GP第6大会にユーロ・ノヴァから出場する。
佐藤公哉
「2013年のAUTO GPでは、シーズンの大半をポイントリーダーとして戦いながら、終盤に逆転されてランキング2位に終わりました。今年はイタリア・モンツァの第4大会を欠場しましたが、4大会8レースに出場して4勝」
佐藤公哉 「不完全燃焼で悔しい週末でした」 (GP2)
2014年7月9日
佐藤公哉が、F1イギリスGPと併催されたGP2シリーズ第5戦のレース週末を振り返った。
好天に恵まれた7月4日、午後0時からの練習走行(45分間)で佐藤公哉はハードタイヤを履いてコースイン、予選と決勝に向けてクルマの最終確認に臨んだ。しかし、前回大会同様にクルマの戦闘力が不足しており1分42秒826の23番手に留まった。
«Prev ||
1
|| Next»
F1 最新ニュース
2026年F1マシンに潜む新たな危険 MGU-K回生が招くリアブレーキ問題
フォードが認めた2026年レッドブルF1エンジンの小さな懸念点
リアム・ローソン レーシングブルズの2026年F1マシンは「まったく違う」
アロンソ後を見据えるアストンマーティンF1 ローレンス・ストロールの本命構想
セルジオ・ペレス レッドブルF1批判にモントーヤ苦言「それでも5勝しただろ」
アルピーヌF1、ジャック・ドゥーハン放出を正式発表 シート喪失から8か月
アレックス・パロウ 「フェルスタッペンならマクラーレンF1で楽勝だった」
フェラーリF1初年度の苦闘は必然 元技術者がルイス・ハミルトンを擁護
F1復帰のホンダ、新たな「Hマーク」を四輪事業のシンボルに採用
ウィリアムズF1、ビクター・マルタンスを2026年テスト兼開発ドライバーに起用
2026年F1パワーユニット FIAの政治主導でMGU-K前輪回生を禁止
アイザック・ハジャーが語る レッドブルF1でフェルスタッペンから学びたい核心
F1 チーム別
マクラーレン
メルセデス
レッドブル
・
フォード
フェラーリ
ウィリアムズ
ビザ・キャッシュアップRB
アストンマーティン
・
ホンダF1
ハース
アルピーヌ
キャデラック
アウディ
F1 ドライバー別
ランド・ノリス
オスカー・ピアストリ
ジョージ・ラッセル
アンドレア・キミ・アントネッリ
マックス・フェルスタッペン
アイザック・ハジャー
シャルル・ルクレール
ルイス・ハミルトン
アレクサンダー・アルボン
カルロス・サインツ
リアム・ローソン
アービッド・リンドブラッド
フェルナンド・アロンソ
ランス・ストロール
エステバン・オコン
オリバー・ベアマン
ピエール・ガスリー
フランコ・コラピント
ニコ・ヒュルケンベルグ
ガブリエル・ボルトレト
セルジオ・ペレス
バルテリ・ボッタス
F1ドライバー&F1チーム その他
角田裕毅
岩佐歩夢
平川亮
コルトン・ハータ
周冠宇
宮田莉朋
ジャック・ドゥーハン
ダニエル・リカルド
ケビン・マグヌッセン
ローガン・サージェント
セバスチャン・ベッテル
フェリペ・ドルゴビッチ
フレデリック・ベスティ
ミック・シューマッハ
キミ・ライコネン
ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
マーク・ウェバー
ニック・デ・フリース
アントニオ・ジョビナッツィ
ニキータ・マゼピン
ニコラス・ラティフィ
ピエトロ・フィッティパルディ
ダニール・クビアト
ロバート・クビサ
佐藤琢磨
小林可夢偉
ロマン・グロージャン
ミハエル・シューマッハ
ダニエル・ティクトゥム
ブレンドン・ハートレー
ストフェル・バンドーン
マーカス・エリクソン
フェリペ・マッサ
ジョリオン・パーマー
パストール・マルドナド
ジュール・ビアンキ
セバスチャン・ブエミ
ニック・ハイドフェルド
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ヘイキ・コバライネン
ルーカス・ディ・グラッシ
ルーベンス・バリチェロ
カルン・チャンドック
デビッド・クルサード
ジャック・ヴィルヌーヴ
山本左近
中嶋一貴
ルノー
コスワース
ザウバーF1チーム
アルファロメオ
アンドレッティ
フォース・インディア
レーシングポイント
アルファタウリ
トロロッソ
ケータハム
BMW
ブラウンGP
スーパーアグリ
トヨタ
F1 その他
F1テレビ放送
FIA
ピレリ
F1アカデミー
ブリヂストン
Juju(野田樹潤)
F1動画
F1スポンサー
インディカー
フォーミュラE
MotoGP
WEC (FIA世界耐久選手権)
WRC (FIA世界ラリー選手権)
スーパーフォーミュラ
/
SUPER GT
F2
/
F3
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
2026年 第1戦 オーストラリアGP スケジュール
■3月6日(金)
フリー走行1:
フリー走行2:
■3月7日(土)
フリー走行3:
予選 :14:00~15:00
■3月8日(日)
決勝:13:00~
※ 日本時間
ドライバーズランキング
1.
ランド・ノリス
408
2.
マックス・フェルスタッペン
396
3.
オスカー・ピアストリ
392
4.
ジョージ・ラッセル
309
5.
シャルル・ルクレール
230
6.
ルイス・ハミルトン
152
7.
キミ・アントネッリ
150
8.
アレクサンダー・アルボン
73
9.
カルロス・サインツJr.
51
10.
アイザック・ハジャー
51
コンストラクターズランキング
1.
マクラーレン
800
2.
メルセデス
459
3.
レッドブル
426
4.
フェラーリ
382
5.
ウィリアムズ
127
6.
レーシングブルズ
92
7.
アストンマーティン
80
8.
ハース
73
9.
ザウバー
68
10.
アルピーヌ
22
F1-Gate.com ホーム