佐藤公哉の2013年07月のF1情報を一覧表示します。
佐藤公哉 「初めてのF1カーは本当に驚きでした」
2013年7月20日

佐藤公哉
「初めてF1カーを走らせて、本当に驚いています。特にステアリングとブレーキがとてもシャープでしたし、反応もとても速かったです。信じられないくらいでした。体力的にもタフでした」
佐藤公哉、午前中は7番手タイム (若手ドライバーテスト最終日)
2013年7月19日

この日がF1カーでの初走行となる佐藤公哉。シルバーストンにはAUTO GPの所属チーム、ユーロノヴァ・レーシングの設立者であるタキ井上(井上隆智穗)も駆けつけ、佐藤公哉の走りを見守っている。
【画像】 佐藤公哉、ザウバー C32でF1初走行
2013年7月19日

現在、AUTO GPのランキング首位に立つ佐藤公哉は、ザウバーの若手ドライバーテスト最終日を丸一日担当する。
最終日のシルバーストンの天候は晴れ。佐藤公哉は、問題なくインストレーションラップを終えている。
佐藤公哉、ザウバーとのF1での将来は重要視せず
2013年7月18日

AUTO GPのランキング首位に立つ佐藤公哉は、2015年のホンダのF1復帰を控え、今もっとも期待がかかる日本人ドライバー。
佐藤公哉は、金曜日に若手ドライバーテストでザウバーのF1マシンを走らせる。
佐藤公哉 AUTO GP第5大会 レースレポート
2013年7月18日

2013年シーズンのAUTO GP第5大会は、F1テストや二輪のMoto GPで使用されるイタリア中部のムジェロで実施された。
選手権でランキング首位に立つユーロ・ノヴァ所属の佐藤公哉にとって、ムジェロは再び過去にレース経験のないサーキット。
AUTO GP代表、佐藤公哉のF1テスト参加を激励
2013年7月17日

現在、AUTO GPでランキングトップに立つ佐藤公哉は、シルバーストンで開催される若手ドライバーテスト最終日にザウバー C32を走らせる。
エンツォ・コローニは「F1での価値を証明するために公哉が呼ばれたことをとても嬉しく思う」とコメント。
佐藤公哉、レース2で3位表彰台 (AUTO GP)
2013年7月15日

レース1でリタイアを喫した佐藤公哉は13番手からスタート。スタートで順位を上げ、その後も素晴らしいレースを見せて3位表彰台を獲得。レース2では、ナレイン・カーティケヤンが優勝を果たした。
ポイントランキングでも、佐藤公哉はセルジオ・カンパーナと同点での首位に返り咲いた。
佐藤公哉、0周リタイアで首位陥落 (AUTO GP)
2013年7月14日

佐藤公哉は、ターン1でクリスチャン・クリエンとの接触によるものと思われるスピンを喫し、そのあと後続に接触されてリタイアとなった。
ノーポイントに終わったことで、佐藤公哉はランキング首位から2位に後退した。
佐藤公哉 「F1レギュラードライバーの足掛かりにしたい」
2013年7月13日

ザウバー、7月17〜19日にシルバーストンで実施される若手ドライバーテストで、ユーロ・ノヴァからAUTO GPに参戦中の佐藤公哉を起用すると発表。
佐藤公哉は、3日間のテスト最終日となる19日に、最新型のザウバーC32フェラーリを走らせる。