ストフェル・バンドーンの2016年05月のF1情報を一覧表示します。
ストフェル・バンドーン 「日本の雨はすごいなと思った」
2016年5月30日

決勝レースはフルウェットコンディション。雨脚は弱まることなく増々強くなるため、レースはセーフティーカーランでスタート。19台のマシンは隊列走行を続ける。この間もチームはいくつかのオプションを考え、チームは3周目にストフェル・バンドーンにピットインを指示。給油を済ませ隊列最後尾に戻った。
ストフェル・バンドーン、電気系トラブルで予選16位 / スーパーフォーミュラ
2016年5月29日

ノックアウト第1予選、まず中古タイヤでアタック確認を行ったストフェル・バンドーンは、残り6分でニュータイヤを装着して再度アタックへむかったが、車体に電気トラブルが発生。ギアチェンジができない状況では走行すらままならず、ピットインし車を止め、16 位で予選を終えることとなった。
マクラーレン・ホンダ 「ストフェル・バンドーンは手放さない」
2016年5月26日

今月初旬、ストフェル・バンドーンは、他チームからの関心があることを認めつつ、2017年の意向はマクラーレンでF1グリッドに並ぶことだと述べていた。
マクラーレン・ホンダは、2017年もフェルナンド・アロンソと契約を結んでいるが、ジェンソン・バトンとの契約は今シーズン末までとなっている。
ストフェル・バンドーン、2017年のマクラーレン・ホンダのシート獲得に自信
2016年5月22日

今年、ストフェル・バンドーン(24歳)は、負傷したフェルナンド・アロンソに代わってF1バーレーンGPでレースデビューを果たし、1ポイントを獲得している。
ストフェル・バンドーン、マクラーレン・ホンダのダウンフォース増加を実感
2016年5月19日

マクラーレン・ホンダのリザーブドライバーを務めるストフェル・バンドーンは、開幕戦のクラッシュで負傷したフェルナンド・アロンソの代役として第2戦バーレーンGPに出走し、ポイントを獲得する活躍をみせた。
ストフェル・バンドーン 「F1シートを獲得したいのはあくまでマクラーレン」
2016年5月12日

今年マクラーレン・ホンダのリザーブドライバーを務めるストフェル・バンドーンは、負傷したフェルナンド・アロンソの代役としてスーパーフォーミュラのテストをしていた日本から急遽召集されてF1バーレーンGPに参戦し、チームに今シーズン初ポイントをもたらした。
マクラーレン・ホンダ、ストフェル・バンドーンをバルセロナテストに起用
2016年5月11日

ストフェル・バンドーンは、2日目にテストを担当。初日はジェンソン・バトンがステアリングを握る。
マクラーレン・ホンダのリザーブドライバーを務めるストフェル・バンドーンは、先月のF1バーレーンGPで負傷したフェルナンド・アロンソの代役として急遽参戦。すでにMP4-31のパッケージを経験している。
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