ニコ・ロズベルグ
ニコ・ロズベルグ
の最新情報、ニュースを配信。F1世界選手権/Formula 1のレース結果やドライバーのコメント、チーム情報などをF1ニュースを随時更新。
F1-Gate.com
F1開催スケジュール
F1レース結果
F1ポイントランキング
F1チーム
F1ドライバー
F1マシン
ヘルメット
Twitter
Facebook
Google+
RSS
F1
>
ニコ・ロズベルグ
>
月別
> 2010年10月
ニコ・ロズベルグの2010年10月のF1情報を一覧表示します。
ニコ・ロズベルグ:F1ブラジルGPプレビュー
2010年10月30日
ニコ・ロズベルグが、F1ブラジルGPへの意気込みを語った。
ニコ・ロズベルグ (メルセデスGP)
「ブラジルのファンはいつも素晴らしいし、インテルラゴスは走るのが本当に楽しいトラックなので、サンパウロの週末を楽しみにしている。タイトなインフィールドとロングストレートの組み合わせが、トラックレイアウトを非常に独特なものにしている。インテルラゴスは標高が非常に高いので、空気が薄くてエンジンはパワーが少なくなるし、マシンのグリップが少なくて、ダウンフォースも低いのでチャレンジングだ」
ニコ・ロズベルグ:F1韓国GPプレビュー
2010年10月16日
ニコ・ロズベルグが、F1韓国GPへ向けての意気込みを語った。
ニコ・ロズベルグ (メルセデスGP)
「新しい韓国のサーキットでレースをすることはエキサイティングなチャレンジになるだろう。最近見た写真では素晴らしそうだし、ごく最近になって敷かれたというアスファルトが保ってくれることを願っている。新しいサーキットを学ぶのはいつもおもしろいし、通常僕は速く予備知識を得ることができるので、週末を楽しみにしている」
ニコ・ロズベルグ 「僕のパフォーマンスはチームに認められていない」
2010年10月14日
ニコ・ロズベルグは、今年のメルセデスGP内での優位が十分に認められていないと考えている。
実際、2010年のメルセデスGPではミハエル・シューマッハの厳しいF1復帰が関心の的となっている。
だが、ニコ・ロズベルグはミハエル・シューマッハに対して予選で13勝3敗、ポイントでは68ポイント差をつけている。
ニコ・ロズベルグ:F1日本GPプレビュー
2010年10月2日
ニコ・ロズベルグが、F1日本GPへの意気込み、鈴鹿サーキットの印象を語った。
ニコ・ロズベルグ (メルセデスGP)
「鈴鹿は素晴らしいトラックだし、個人的にもスパと並んでカレンダーで最高のサーキットのひとつだと思う。技術的にもチャレンジングで、本当に速い。自分とクルマから最大限を引き出すことが求められるまさに本物のドライバーズサーキットだ」
«Prev ||
1
|| Next»
F1 最新ニュース
角田裕毅の分岐点 レッドブルF1昇格が運命を変えた瞬間
シャルル・ルクレール 船のトラブルで婚約者との南極旅行が中止
メルセデスF1、2026年F1シーズンに向け新ロゴを公開
周冠宇、フェラーリF1のテスト兼リザーブドライバーの役割を終了
2026年F1レギュレーションは内燃エンジンの常識も書き換える
アウディF1、2拠点体制に自信 レッドブルを成功例に「距離は障害ではない」
アロンソが語る「ホーナー不要論」 アストンマーティンF1が選んだ明確な道筋
フェラーリは2026年F1マシンで変われるのか?プロジェクト678の核心
マックス・フェルスタッペン レッドブルF1解任のホーナーと「定期的に連絡」
2026年F1レギュレーション:すべての主要変更点を解説
バルテリ・ボッタス、キャデラックF1参戦を控えた新年メッセージが話題
角田裕毅も登場 F1公式サイトが選ぶ2025年名珍場面アワード
F1 チーム別
マクラーレン
メルセデス
レッドブル
・
フォード
フェラーリ
ウィリアムズ
ビザ・キャッシュアップRB
アストンマーティン
・
ホンダF1
ハース
アルピーヌ
キャデラック
アウディ
F1 ドライバー別
ランド・ノリス
オスカー・ピアストリ
ジョージ・ラッセル
アンドレア・キミ・アントネッリ
マックス・フェルスタッペン
アイザック・ハジャー
シャルル・ルクレール
ルイス・ハミルトン
アレクサンダー・アルボン
カルロス・サインツ
リアム・ローソン
アービッド・リンドブラッド
フェルナンド・アロンソ
ランス・ストロール
エステバン・オコン
オリバー・ベアマン
ピエール・ガスリー
フランコ・コラピント
ニコ・ヒュルケンベルグ
ガブリエル・ボルトレト
セルジオ・ペレス
バルテリ・ボッタス
F1ドライバー&F1チーム その他
角田裕毅
岩佐歩夢
平川亮
コルトン・ハータ
周冠宇
宮田莉朋
ジャック・ドゥーハン
ダニエル・リカルド
ケビン・マグヌッセン
ローガン・サージェント
セバスチャン・ベッテル
フェリペ・ドルゴビッチ
フレデリック・ベスティ
ミック・シューマッハ
キミ・ライコネン
ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
マーク・ウェバー
ニック・デ・フリース
アントニオ・ジョビナッツィ
ニキータ・マゼピン
ニコラス・ラティフィ
ピエトロ・フィッティパルディ
ダニール・クビアト
ロバート・クビサ
佐藤琢磨
小林可夢偉
ロマン・グロージャン
ミハエル・シューマッハ
ダニエル・ティクトゥム
ブレンドン・ハートレー
ストフェル・バンドーン
マーカス・エリクソン
フェリペ・マッサ
ジョリオン・パーマー
パストール・マルドナド
ジュール・ビアンキ
セバスチャン・ブエミ
ニック・ハイドフェルド
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ヘイキ・コバライネン
ルーカス・ディ・グラッシ
ルーベンス・バリチェロ
カルン・チャンドック
デビッド・クルサード
ジャック・ヴィルヌーヴ
山本左近
中嶋一貴
ルノー
コスワース
ザウバーF1チーム
アルファロメオ
アンドレッティ
フォース・インディア
レーシングポイント
アルファタウリ
トロロッソ
ケータハム
BMW
ブラウンGP
スーパーアグリ
トヨタ
F1 その他
F1テレビ放送
FIA
ピレリ
F1アカデミー
ブリヂストン
Juju(野田樹潤)
F1動画
F1スポンサー
インディカー
フォーミュラE
MotoGP
WEC (FIA世界耐久選手権)
WRC (FIA世界ラリー選手権)
スーパーフォーミュラ
/
SUPER GT
F2
/
F3
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
2026年 第1戦 オーストラリアGP スケジュール
■3月6日(金)
フリー走行1:
フリー走行2:
■3月7日(土)
フリー走行3:
予選 :14:00~15:00
■3月8日(日)
決勝:13:00~
※ 日本時間
ドライバーズランキング
1.
ランド・ノリス
408
2.
マックス・フェルスタッペン
396
3.
オスカー・ピアストリ
392
4.
ジョージ・ラッセル
309
5.
シャルル・ルクレール
230
6.
ルイス・ハミルトン
152
7.
キミ・アントネッリ
150
8.
アレクサンダー・アルボン
73
9.
カルロス・サインツJr.
51
10.
アイザック・ハジャー
51
コンストラクターズランキング
1.
マクラーレン
800
2.
メルセデス
459
3.
レッドブル
426
4.
フェラーリ
382
5.
ウィリアムズ
127
6.
レーシングブルズ
92
7.
アストンマーティン
80
8.
ハース
73
9.
ザウバー
68
10.
アルピーヌ
22
F1-Gate.com ホーム