マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソは、F1イギリスGPの決勝をマシントラブルでリタイアで終えた。予選13番手で終えたフェルナンド・アロンソは、パワーユニット降格による30グリッド降格ペナルティで最後尾からスタート。序盤は順調にレースを進めて一時は13位まで順位を上げた。
しかし、14番手を走行していた34周目。アロンソ「ノーパワー、ノーパワー」と無線で伝えてピットイン。レースをリタイアした。F1イギリスGP 33周目終了時点
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