F1
>
F1関連
> F1、2011年からフルハイビジョン化
F1、2011年からフルハイビジョン化
2011年1月13日
F1を運営するFOMは、2011年からフルハイビジョン(フルHD)の国際映像を契約放送局に配信することを明らかにした。スカイ・ドイチュラントは、2011年からドイツ、オーストリア、スイスの契約者にフルHD(高解像度)でF1を放送することを発表していた。2011年からコース脇に設置されるテレビカメラは、すべてフルHD化される。
技術的な問題によりオンボードカメラは通常の解像度になるが、画質は向上される。フルハイビジョンとは、一般的に1,920×1,080の画面解像度のデジタルテレビ放送を指す。
全文を読む
最新ニュース
FIA 2026年F1規則調整で一致 エネルギー管理見直し 4月20日が判断の焦点
マクラーレンF1 フェルスタッペン獲得に現実味 ランビアーゼとルマン参戦案
小松礼雄 ハースF1のベアマンに驚嘆「限界が見えない」
ウィリアムズF1 メルセデス出身ダン・ミルナー加入 技術体制強化へ
フェルスタッペン 去就問題再燃 ランビアーゼ離脱でレッドブルF1体制揺らぐ
角田裕毅 F1復帰へ準備継続「これまでで一番いい状態」
アストンマーティンF1 ニューウェイ代表起用に疑問「設計に集中すべき」
ステファノ・ドメニカリ F1ルール見直しへ方針転換か ベアマン50G事故が警鐘
マクラーレンF1 ランビアーゼ加入を発表 チーフレーシングオフィサー就任へ
レッドブルF1 ランビアーゼ離脱を正式発表 フェルスタッペンの右腕が退団
マクラーレンF1がランビアーゼ獲得に動いた理由 チーム体制再編の狙い
レッドブルF1人材流出止まらず フェルスタッペン体制に新たな打撃か
ホンダF1 95馬力差の正体 なぜ出力を使い切れないのか
マクラーレンF1 マイアミGPで大型アップグレード メルセデスに警戒感
フェルナンド・アロンソ 教皇の運転手案 F1ドライバーでも却下