フェラーリのセバスチャン・ベッテルが、2020年のF1世界選手権の開幕戦オーストラリアGPにむけて意気込みを語った。「メルボルンと言えば、3つのことが思い浮かぶ。太陽の光、賑やかな雰囲気、パンプ。太陽の光については、あそこでレースをするときは通常、天候がいいからね。賑やかな雰囲気については、この都市は活気に満ちているし、ここでシーズンをスタートするのは喜びだ」とセバスチャン・ベッテルはコメント。
「バンプに関しては毎年僕たちはアルバート・パークがとてもバンピーなことはわかっている。実際、それはこのトラックを本当に技術的な課題にしている特性だし、僕たちはそれが大好きな理由かもしれない」「シーズン最初のレースはいつも特別だ。テストよりもチーム間のヒエラルキーがどんなものかについて良いアイデアをあることができると思う」関連:2020年 F1オーストラリアGP テレビ放送時間&タイムスケジュール
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