ウィリアムズは、F1韓国GPの予選で、パストール・マルドナドが16番手、ルーベンス・バリチェロが18番手だった。パストール・マルドナド (16番手)「午前中に軽い燃料であまり走れなかった。4計測ラップだけだ。このトラックは簡単ではない。セクター2とセクター3は特にね。予選ではQ1とQ2の両方で良いラップができたと思う。トップ10から少し離されてしまっているので、作業を続けていく必要がある。明日は明日だし、僕たちにはレース戦略に重要になる新品タイヤがたくさんある」
ルーベンス・バリチェロ (18番手)「Q1でのラップはかなり良かったけど、3周目までにはタイヤが終わり始めていた。セッション前にタイヤを温存することに決めていなので、走行を中止してピットに戻った。現時点でのマシンのパフォーマンスを考えれば、今日は最適な判断ができたと思う」関連:F1韓国GP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション!
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