元F1ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグは、F1中国GPでのフェラーリのシャルル・ルクレールの扱いは“本当に不公平”なものだったと考えている。4番グリッドからスタートしたシャルル・ルクレールは、スタートでセバスチャン・ベッテルを抜いて3位を走行。DRSを使ってルクレールに追従していたベッテルはチームに自分の方が速いと訴え、フェラーリはベッテルを先に行かせるようルクレールにチームをオーダーを出した。
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