キミ・ライコネンが、F1を引退するセバスチャン・ベッテルにメッセージを投稿した。キミ・ライコネンとセバスチャン・ベッテルは、2015年から2018年までフェラーリF1でチームメイトとなり、コース内外で良い関係を共有した。当時は二人ともスイスに住んでおり「ベッテルとはたまにバトミントンをする」仲だとライコネンは語っていた。
セバスチャン・ベッテルのF1ラストレース直前、キミ・ライコネンはInstagramにフェラーリ時代の二人の写真を投稿して短いメッセージでベッテルのキャリアを讃えた。「引退だね。素晴らしいキャリアを祝福するよ、セブ!」 この投稿をInstagramで見る Kimi Räikkönen(@kimimatiasraikkonen)がシェアした投稿
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