キミ・ライコネンは、バルセロナテスト初日にロータス E21で44周を走行し、2番手タイムとなる1分22秒623を記録した。キミ・ライコネン (ロータス)「走り込んだ周回数という点では理想的な一日ではなかったけど、クルマの感覚は力強いし、僕たちは良い進歩を遂げている」
「ヘレスの後、レースをするサーキットに来れて嬉しいし、E21は確実に適切な方向に進歩している。今週はまだやらなければならない作業があるけど、現時点での僕たちの位置には満足している」関連:F1バルセロナテスト初日:ニコ・ロズベルグがトップタイム
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