F1イギリスGPのレース前にダニエル・リカルドが、カルロス・サインツに“急所攻撃”を仕掛けた。F1イギリスGPのレース前、地元Movistarのインタビューを受けていたカルロス・サインツ。そこにダニエル・リカルドがやってきて股間を攻撃して走り去っていった。すかさず、サインツはリカルドを追いかけて蹴りを入れている。
レースでは、セーフティカーが完璧なタイミングで入ったカルロス・サインツがダニエル・リカルドの前に出て6位でフィニッシュしている。カルロス・サインツは「カルマ(自業自得)だね。(僕の右の玉はレースのラスト10周でもまだ痛かったよ)」とコメント。共にレッドブル出身のダニエル・リカルドとカルロス・サインツは、今でも仲がいいようだ。 この投稿をInstagramで見る Carlos Sainzさん(@carlossainz55)がシェアした投稿 - 2019年 7月月15日午前9時30分PDT
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