ロータスは、F1中国GPの予選で、ロマン・グロージャンが10番手、パストール・マルドナドは予選で走ることができなかった。ロマン・グロージャン (10番手)「Q3に進めて嬉しいよ。僕たちは今週進歩を果たしている。午後の予選よりも午前中の方が状況は良かったし、望みはさらに高かったかもしれない。なぜ午後はフリー走行3回目よりもあまりパフォーマンスを感じられなかったのかはよくわからない」
「タイヤにも苦労したし、コンディションも午前中からちょっと変化してはいた。でも、僕たちはQ3に進んだのは久しぶりだね! 明日は良いレースができることを願っているし、トップ10に留まりたい」パストール・マルドナド「確かに予選に参加できなかったには満足ではない。明日は明日だし、レースはとても長い。僕は楽観的なままだし、いつものようにベストを尽くすつもりだけど、対処するにはあまり良い状況とは言えない。でも、僕たちは改善を続けるためにとても一生懸命作業している。今日はロマンがトップ10入りしたし、僕も午前中は6番手だった。僕たちは改善を果たしている」関連:F1中国GP 予選:ルイス・ハミルトンがポールポジション
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