F1
>
小林可夢偉
> 小林可夢偉、クラッシュが響きリタイア (F1韓国GP)
小林可夢偉、クラッシュが響きリタイア (F1韓国GP)
2012年10月14日
小林可夢偉は、F1韓国GPの決勝レースをリタイアで終えた。小林可夢偉は、オープニングラップでジェンソン・バトンとニコ・ロズベルグに挟まれるカタチで両者と接触。バトンとロズベルグは即時リタイアした。ピットインしてレースを続けていた小林可夢偉には、ドライブスルーペナルティが科せられたが、最後尾でレースを続行。
しかし、クラッシュによるダメージが酷く、小林可夢偉は18周目にクルマをピットに入れてリタイアした。
全文を読む
最新ニュース
ホンダ、アストンマーティンF1周回不足を認めるも前向き「全力で巻き返す」
アイザック・ハジャー レッドブルF1での挑戦に自信「初優勝は視野にある」
マクラーレンF1スポンサーに激震 エプスタイン文書でDPワールドCEO解任
ルイス・ハミルトン F1圧縮比論争でFIAに介入要請「同じ条件で始めるべき」
2026年F1マシンのリバリーを格付け デザイナーが斬る11台
マックス・フェルスタッペン レッドブルF1勢力図論争に動じず「心配していない」
マクラーレンF1に危機感 ノリス「現時点でレッドブルとフェラーリに及ばない」
アストンマーティンF1 “ニューウェイ体制”に早くも試練 ホンダとの緊張報道も
ジョージ・ラッセル 2026年F1マシン批判に反論「時間を与えるべき」
2026年F1新エンジンが「キャデラックとアウディを呼び込んだ」とドメニカリ
ホンダPU問題で緊張報道 アストンマーティンF1に早くも不穏
フェルナンド・アロンソ「シャシーは信頼」アストンマーティンF1はPUに課題