F1
>
F1トルコGP
> F1トルコGP、DRSゾーンはターン11手前から
F1トルコGP、DRSゾーンはターン11手前から
2011年5月4日
FIAは、今週末F1トルコGPでのDRSゾーンがターン11手前から開始になることを発表した。ターン10とターン12の間にDRSの起動エリアが設置されたことで、ドライバーはバックストレートの高速右コーナーでDRSを使うことになる。DRSの検知ゾーンは、ターン9のブレーキングポイントの直前に設置される。
ちなみの今回設置されたDRS起動ゾーンは、昨年のレースで1位と2位を走っていたセバスチャン・ベッテルとマーク・ウェバーが接触したのと同じ場所だ。
全文を読む
最新ニュース
フェラーリF1回転式リアウイング登場でクルサードが“第3ペダル”を回想
ルイス・ハミルトン フェルスタッペンに“出産立ち会い”体験談を披露
レッドブルF1 フォードPU好発進もメキース「我々はベンチマークではない」
アストンマーティン・ホンダF1提携先アラムコの製油所が攻撃被害
マクラーレンF1とgloが限定コラボ Hilo Plus特別モデル発売
アレックス・パロウ マクラーレンとの紛争が和解「友好的な結論に感謝」
マックス・フェルスタッペン 2026年F1は「ファンにとって理解が難しい」
レッドブルF1 2026年F1内製PU開発を加速 Hexagon計測技術を採用
F1オーストラリアGP直前に航空網混乱 中東情勢悪化で2000人が緊急移動
シャルル・ルクレール フェラーリF1で迎える2026年開幕前に結婚を公表
ホンダF1構造問題の核心 ニューウェイの低重心思想とバッテリー分割の代償
ジョージ・ラッセル 2026年F1序盤は“興味深いゲーム” エネルギー戦略が鍵
オスカー・ピアストリ“ワークス優位説”否定 マクラーレン2026年F1王座へ自信
中東情勢緊迫でF1開催に暗雲 FIA会長「安全とウェルビーイングが最優先」
アストンマーティンF1 ホンダPU危機でオーストラリアGP“数周撤退”計画か