F1
>
F1関連
> アイスランドの火山噴火、再びF1界に影響か
アイスランドの火山噴火、再びF1界に影響か
2010年5月9日
アイスランドの火山噴火による混乱が、再びF1に影響を与えそうだ。スペインの民間航空当局は8日、アイスランドの火山噴火に伴う火山灰の影響でバルセロナを含む19の空港が閉鎖されたと発表した。一週間後のモナコGPでは、大陸を横切る多くのフライトがキャンセルされるとみられている。
F1関係者にとって良いニュースは、バルセロナからモナコまでは陸路で700kmほどしか離れていないということだ。
全文を読む
最新ニュース
ホンダ、2026年F1エンジンの新たなティーザーを公開
アウディF1、2026年マシンでダブル・プッシュロッド採用が判明
元F1ドライバー エイドリアン・スーティルのガレージから消えた9台の高級車
2026年F1で注目すべきは“燃料” シェルが明かす新レギュレーションの盲点
キャデラックF1、フェラーリ提携でも“買わない”自立のマシン哲学
セルジオ・ペレスが振り返るF1初期の選択肢「メルセデスの話もあった」
アイザック・ハジャー、レッドブルF1×フォードのラリーレイド挑戦で圧巻の走り
アウディF1、R26が初走行 ヒュルケンベルグとボルトレトが手応え語る
キミ・アントネッリ、メルセデスの2026年F1マシン「W17」でシート合わせ
角田裕毅に次はあるのか?F1で復活したドライバーたちの前例