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小林可夢偉、ザウバーデビューを果たす
2010年2月2日
小林可夢偉は、F1バレンシア合同テストの2日目に参加。C29のステアリングを握り、ザウバーデビューを果たした。ザウバーは、前日にペドロ・デ・ラ・ロサが2番手タイムをみせるなど好調な滑り出しをみせており、小林可夢偉のパフォーマンスにも期待がかかる。やや遅れてトラックに出て行った小林可夢偉は、現在10周の走行を終えた時点で1分13秒486と上々の滑り出し。
現時点でのトップタイムは13周を走行したフェリペ・マッサの1分12秒227、2番手タイムはルイス・ハミルトンの13秒161となっている。
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