小林可夢偉が、2014年の挨拶とともに、2014年へ向けての決意を語った。2012年末にザウバーのF1シートを失った小林可夢偉は、2013年をスクーデリア・フェラーリと契約してWEC世界耐久選手権で戦った。2014年のF1シートは残り少なくなったが、小林可夢偉はそのうちの1つであるケータハムの候補として名前が挙がっている。
「2014年は勝負の年です」と小林可夢偉は自身のTwitterに投稿。「最後のチャンスと言う気持ちでやりきる1年にしたいと思います」「去年力を温存した分今までで一番強い自分が出せると思います」「それでは新しい2014年最高の思い出が出来るように一緒に戦って下さい」
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