マーティン・ウィットマーシュ(マクラーレン)がFOTA会長を辞任し、後任にはウィリアムズのアダム・パーが就任すると Autosprintが報じている。マーティン・ウィットマーシュは、ルカ・ディ・モンテゼーモロの後任として今年からFOTA会長を務めている。また、FOTA副会長もステファノ・ドメニカリに代わり、トロ・ロッソのフランツ・トストが就任するとしている。
ロス・ブラウン(メルセデスGP)とクリスチャン・ホーナー(レッドブル)は、それぞれ、FOTAの技術代表と競技代表を続けるという。
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