フェラーリは、F1カナダGPの予選で、セバスチャン・ベッテルがポールポジションを獲得。シャルル・ルクレールが3番手だった。セバスチャン・ベッテル(1番手)「僕たちにとって良い一日だったし、チームのために本当にうれしく思う。この数カ月は僕たちにとって簡単ではなかったし、今日のような結果を出せてうれしい。スタッフ全員に正しいメッセージを送ることができたと思う」
「僕たちは全力を尽くしているし、最も重要なのはプッスyし続けることだ。予選ではたくさんのアドレナリンが湧き出ていたし、無線で伝えられたときは本当にうれしかった。集中力という点でかなり緊張していたし、あのワンラップ、もしくは2回のアテンプトですべてをまとめようとしていた。ここに来て、僕たちには良いチャンスがあるおとはわかっていたし、それを確認することができた。ここでの僕たちのペースは強いし、基本的にレースではソフトタイヤを避けるべきだった。そこから仕事を続けていくつもりだ。明日はどんなことも起こり得るし、僕たちはそれを明らかにするためにレースをする。それくらいシンプルなことだ。ライバルがとても速いことはわかっている。特にレースディスタンスではね。ここまで全てのレースでそれを見ているけど、僕たちは彼らの前でスタートするし、そこに留まって、出来る限りハードに戦えることを期待している。今日はそこにチャンスがあり、それを掴んだことが重要だ。でも、明日それを確認しなければんらない。もっと歌えることを期待しているよ!」シャルル・ルクレール(3番手)「今日の結果は僕たちのチームにとって素晴らしい結果だし、ポールポジションを獲得したセブを祝福したい。今日の彼はとても速かったし、すべてをまとめるだけだった。彼はポールポジションにふさわしい。Q3に対応してクルマをセットアップできるように僕としてはトラックの進化を予測する方法を改善する必要がある。これを分析して、次のレースではこの分野で強くなれることを期待している。明日3番手からスタートするのは素晴らしい機会だし、ライバルと戦うのは楽しいだろうね。プッシュし続けて、力強い結果を出すためにベストを尽くしていく」
全文を読む