F1
>
スクーデリア・フェラーリ
> ミハエル・シューマッハ、F2008の第一印象を語る
ミハエル・シューマッハ、F2008の第一印象を語る
2008年1月9日
ミハエル・シューマッハが、フェラーリの新型車「F2008」の第一印象を「とても競争力がありそうだ」語った。7度の世界チャンピオンであるミハエル・シューマッハは、フェラーリのテストトラックであるフィオラノ・サーキットで行われたキミ・ライコネンによるF2008のシェイクダウンをピットの中から見守った。
「いつものように、新車のシェイクダウンは、特別な瞬間だ。第一印象は、とても良いね。クルマはとても美しく、速そうに見える。この第一印象が確かなものか楽しみにしている。」
全文を読む
最新ニュース
マックス・フェルスタッペン ニュルブルクリンク失格語る「小さなミスが引き金」
ホンダF1エンジン改善は数カ月遅れ 信頼性問題で性能向上は後回し
フェラーリF1 マカレナ型リアウイングに誤算 バランス問題で再設計
カルロス・サインツJr. ウイリアムズF1改善目標「軽量化だけでは足りない」
SUPER GTマレーシア大会延期決定 中東情勢悪化と輸送費高騰が直撃
オリバー・ベアマン フェラーリF1昇格目標「ハミルトンに脅威と思われてない」
マーティン・ブランドル F1新レギュレーションに警鐘「制御不能な電動化」
アービッド・リンドブラッド F1でハミルトン級と評価 元コーチが比較
アストンマーティン・ホンダF1低迷の理由 「半分はシャシー」BBC記者が指摘
小松礼雄 マックス・フェルスタッペン引退論に見解「F1に残ると確信」
キャデラックF1 なぜ遅いのに速いのか エネルギー管理の逆転構造
フェルナンド・アロンソ 父となった特別な週末 F1日本GPで今季初完走
レッドブルF1 ワシェ技術責任者に退任圧力 車体不振と内部対立が表面化
F1予選はなぜ全開で走れない? ローソンが語るスーパーフォーミュラとの差
2031年F1エンジン規則 有力案は2.4L V8ターボ 電動依存見直しで独誌報道