ウィリアムズは、F1ベルギーGP初日のフリー走行でパストール・マルドナドが12番手、ルーベンス・バリチェロが16番手だった。パストール・マルドナド (12番手)「今日はコンディションが完全なウェットでも完全なドライでもなかったのでかなり難しかった。でも、ポジティブな一日だったと思うし、明日を楽しみにしている。ウェットでもっと改善させる必要があるけど、ドライでのマシンのバランスがとれていると感じた。まだ改善できることはたくさんある」
ルーベンス・バリチェロ (16番手)「長い間の乗っていないような感覚のあとでマシンに戻るのは良いことだ。今日の唯一の問題は午後のセッションでKERSが働かなかったことだ。それを除けば、開発パーツを通して作業をしたかなり素直な一日だった」関連:・F1ベルギーGP フリー走行2回目:マーク・ウェバーがトップタイム・F1ベルギーGP フリー走行1回目:ミハエル・シューマッハがトップタイム
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