F1
>
キミ・ライコネン
> キミ・ライコネン、7位入賞 「素晴らしいレースだった」
キミ・ライコネン、7位入賞 「素晴らしいレースだった」
2019年4月1日
アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンは、F1バーレーンGPの決勝レースで7位入賞を果たした。「素晴らしいレースだったし、いくつか良いバトルがあった。レース中盤は風やタイヤがチャレンジをもたらし、トリッキーな局面もあった。2回目のピットストップまでクルマの感触は本当に良かった」とキミ・ライコネンはコメント。
「ステップ・バイ・ステップですべてをより堅実なものにして、もっと進歩できるように頑張っていく」関連:F1バーレーンGP 結果:波乱のレースをルイス・ハミルトンが制す
全文を読む
最新ニュース
フェルスタッペン 2026年F1マシンに皮肉「直線の途中でブレーキが必要かも」
カタルーニャ・サーキット 2032年までF1開催契約延長 スパと交互開催
マクラーレンF1、豪議会の“パパイヤ・ルール”議論に苦言「情報不足な意見」
コーンズCEO渡謙作が実現 千葉に誕生 ティルケ設計F1級サーキットが話題
フェルナンド・アロンソ アストンマーティンF1に前向き「秒単位で改善可能」
リアム・ローソン レッドブルF1マシン苦戦の真相「フロントが強すぎる」は誤解
セルジオ・ペレス、フェルスタッペンの2026年F1批判に同調「理想的ではない」
クリスチャン・ホーナー 2029年F1規定変更でレーシングブルズ買収の可能性
2026年F1バーレーンテスト初回総括 レッドブル躍進とアストンマーティン失速
2026年F1マシン始動の難題 1万3000回転スタートは危険水域か
アストンマーティンF1 “ニューウェイ体制”に早くも試練 ホンダとの緊張報道も
フェルナンド・アロンソ「シャシーは信頼」アストンマーティンF1はPUに課題