F1
>
マクラーレンF1チーム
> マクラーレン、ニコ・ロズベルグの獲得を否定
マクラーレン、ニコ・ロズベルグの獲得を否定
2008年7月19日
マクラーレンは、ニコ・ロズベルグが2009年にマクラーレンに移籍するという噂を否定した。ミハエル・シューマッハやミコ・ヒュルケンベルグのマネージャーとして知られるウィリー・ウェバーが、ニコ・ロズベルグが2009年にマクラーレンに移籍するという発言をしたことにより、大きな注目が集まっている。しかし、マクラーレンのCEOを務めるマーティン・ウィットマーシュは、この噂を否定した。
「2009年の移籍について、ニコ・ロズベルグあるいは彼のマネージメントとは全く接触していない」
全文を読む
最新ニュース
2026年F1バーレーンテスト初回総括 レッドブル躍進とアストンマーティン失速
2026年F1マシン始動の難題 1万3000回転スタートは危険水域か
レッドブル F1日本GP特別企画『最速へのエナジー。』第1弾 ファミマ限定始動
フェルナンド・アロンソ 「F1は“ピークDNA”には戻らない」
レッドブルF1、2026年F1エンジンでインタークーラー上部移設の革新
F1をフォーミュラEが超える?ディ・グラッシ「2026年F1マシンは設計が悪い」
アルピーヌF1 メルセデスPUの圧縮比問題で反論「不満なら抗議すればいい」
映画『F1/エフワン』続編が正式始動 ジェリー・ブラッカイマーが制作を明言
マクラーレンF1がFIAに警鐘 2026年F1マシンの安全性に3つの懸念
ホンダ、アストンマーティンF1周回不足を認めるも前向き「全力で巻き返す」
アストンマーティンF1 “ニューウェイ体制”に早くも試練 ホンダとの緊張報道も
フェルナンド・アロンソ「シャシーは信頼」アストンマーティンF1はPUに課題