F1
>
佐藤公哉
> 佐藤公哉、0周リタイアで首位陥落 (AUTO GP)
佐藤公哉、0周リタイアで首位陥落 (AUTO GP)
2013年7月14日 3:41 公開
佐藤公哉は、イタリア・ムジェロで開催されたAUTO GP第5大会の第1レースをリタイアによりノーポイントで終えた。佐藤公哉は、ターン1でクリスチャン・クリエンとの接触によるものと思われるスピンを喫し、そのあと後続に接触されてリタイアとなった。ノーポイントに終わったことで、佐藤公哉はランキング首位から2位に後退した。
佐藤公哉と同じユーロノヴァ・レーシングから参戦する黒田義隆は、自己最高位となる8位でレースを終えた。
全文を読む
最新ニュース
アストンマーティンF1 AMR26Bが初披露 大型アップデートがハンガリーでベール脱ぐ
ジェンソン・バトン F1初勝利20周年「この時間が永遠に続いてほしいと思った」
アロンソ アストンマーティンF1再起へ「ニューウェイとホンダへの期待は高かった」
レッドブルF1 「マカレナ」リアウイングをハンガリーGPで復活へ
ジョージ・ラッセル メルセデスF1に要求「アントネッリと同じマシンが欲しい」
元FIA F3ドライバーのズデニェク・ホヴァネツが21歳で死去
2026年F1ハンガリーGP テレビ放送時間・配信日程(フジテレビNEXT・FOD)
アストンマーティンF1 Bスペック到着待ち ガレージは異例の空状態
カルロス・サインツJr. ウィリアムズF1に厳しい評価「2026年マシンは失敗作」
F1ドライバーがFIAの裁定基準に困惑 ハミルトンとルクレールの事例を協議へ