小林可夢偉が、F1アメリカGPの決勝レースを振り返った。16番グリッドからスタートした小林可夢偉は、オープニングラップで順位を上げることができず、苦戦を強いられる。週末を通して悩まされたタイヤの熱入れ問題は解決されず、早めにピットストップを実施するも順位アップにはつながらず、14位でレースを終えた。
小林可夢偉 F1アメリカGP レース後のコメントアメリカGP決勝、なんと14位と散々なんですが、本当にいいとこがなく、タイヤが温まらなくて、想像していたよりもきついレースになりました。残り1戦となりましたが、次のブラジルでは必ずポイント獲れるように頑張ってやっていきたいなと思います。来週なんで気持ち切り替えてやっていきたいなと思うので、皆さん、引き続き、応援よろしくお願いします」関連:ザウバー:小林可夢偉は14位 (F1アメリカGP)


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