F1
>
F1日本GP
> F1日本GP:鈴鹿サーキットのDRSゾーンを短縮
F1日本GP:鈴鹿サーキットのDRSゾーンを短縮
2012年10月3日
FIAは、今週末のF1日本GPで鈴鹿サーキットのDRSゾーンを20m短くした。 昨年のF1日本GPでは、ターン15(130R)の70m先に検知ポイントが設置され、ターン18の30m先からターン1までDRSゾーンが設定されていた。しかし、今年は検知ポイントがターン16の50m手前に設置され、DRSゾーンはピットストレートのコントロールラインからに変更された。
DRS導入前の2010年の鈴鹿サーキットでのオーバーテイク数は7回だったが、昨年は59回の順位変動があった。
全文を読む
最新ニュース
ラルフ・シューマッハ 「ルクレールがアストンマーティンF1と交渉の噂」
レーシングブルズ F1マイアミGPで特別リバリー “夏仕様”のイエローを披露
FIAが雨天時のF1ブーストモード使用を禁止 マイアミGPから安全対策を強化
佐藤琢磨 インディ500オープンテスト最終日6番手 ルーキーのコレットが最速
ホンダF1救済へADUO規則見直し 「1回制限」撤廃案が浮上
ウィリアムズF1がマーベルと初コラボ コミックでドクター・ドゥームと対決
アストンマーティン・ホンダF1に拡大する課題 ギアボックスにも新たな懸念
マックス・フェルスタッペン F1マイアミGPで特別ヘルメット 大胆なピンク基調
フェラーリがF1撤退を示唆した日 2004年の“分裂危機”とは何だったのか
BYDのF1参入 レーシングブルズ買収案と“自社PUの壁”
2026年F1レギュレーション変更 チームの“快適圏”を越えた合意と緊急調整
クリスチャン・ホーナー アルピーヌF1関与を否定「現時点では休養中」
キミ・ライコネンの評価は神話か現実か F1での実像と限界
角田裕毅 F1復帰に逆風 海外ファンは懐疑的「難しい」との声
アロンソ ホンダF1に理解「忍耐が必要」アストンマーティン再建へ覚悟