F1
>
フェルナンド・アロンソ
> フェルナンド・アロンソ、接触により1周目でリタイア(ヨーロッパGP)
フェルナンド・アロンソ、接触により1周目でリタイア(ヨーロッパGP)
2008年8月24日 21:46 公開
フェルナンド・アロンソは、F1ヨーロッパGP決勝レースで、オープニングラップで接触。地元ファンの前で1周も走りきることなくリタイアとなった。アロンソにとって、母国GPとなるバレンシア市街地コースでのヨーロッパGP。スタートで中嶋一貴をかわしたアロンソだが、その後、コーナーで中嶋一貴に接触されリアウイングを破損。ガレージにマシンを戻し、修復を試みたが、レースに復帰することはできなかった。
接触した中嶋一貴は、フロントウィングを交換してレースに復帰している。
全文を読む
最新ニュース
F1イギリスGPに息づく歴史 シルバーストンのコーナー名の由来を徹底解説
クリスチャン・ホーナー F1イギリスGPに招待 パドック制限が解除
ルイス・ハミルトン LEGO F1レース欠場示唆「週末で最も危険な時間」
アウディF1 メルセデスのADUO優位性に疑問「巧みに制度を利用した可能性」
エステバン・オコン ハースF1に要求「僕のマシンを健全な状態にしてほしい」
フェラーリF1 シルバーストンに追加アップデート投入へ 苦戦脱却を目指す
ランド・ノリス アロンソの“資金力疑惑”を一蹴「F1ドライバーは話しすぎ」
レゴ製F1マシンがシルバーストン再登場 ドライバー全22人に専用車両を用意
ホンダF1 新型PUをオランダGPで投入決定 アストンマーティン反撃開始
フェルナンド・アロンソ F1引退論を一蹴「25年間の僕を知らない」