マックス・フェルスタッペン、セバスチャン・ベッテルの振る舞いを批判

2016年10月31日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、F1メキシコGPの決勝レースでのセバスチャン・ベッテルの振る舞いを批判した。

セバスチャン・ベッテルは、残り3周での攻防でターン1でロックしてコースオフしたにも関わらず、ポジションを譲らないマックス・フェルスタッペンに激怒。無線を通じてF1レースディレクターのチャーリー・ホワイティングに抗議した。

マックス・フェルスタッペン 「もう無線ではしゃべらない!」

2016年10月28日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、テレビで自分のチームラジオで流れると“横柄に聞こえる”と感じており、これからは無線で自分の考えを語るのはやめようかと考えていることを述べた。

F1アマリカGPでは、前を走るニコ・ロズベルグを追っていたマックス・フェルスタッペンに対して、残りのスティントのことを考えてタイヤを労わるようエンジニアから指示が飛んだ。

マックス・フェルスタッペン:2016 F1アメリカGP プレビュー

2016年10月14日
マックス・フェルスタッペン F1 USGP
マックス・フェルスタッペンが、F1アメリカGPへの意気込みを語った。

マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
「サーキット・オブ・ジ・アメリカズは、非常に特別なトラックだ。新しいトラックだけど、オールドスクールなコーナー(ランオフは多いけど)がたくさんあって、走るには本当にクールだ。ターン1は本当に勾配が大きくて、多くのオーバーテイクの機会を与えてくれるし、そのあとの第1セクターは全体がS字になっていて、ちょっとシルバーストーンや鈴鹿に似ている」

マックス・フェルスタッペン 「相手がF1チャンピオンだろうと引かない」

2016年10月12日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、相手がたとえF1チャンピオンだろうと簡単に道を譲るつもりはないと主張する。

2015年に17歳でF1デビューを飾ったことが大きな話題となったマックス・フェルスタッペンだが、その攻撃的なレーシングスタイルはしばしば批判の的となっている。先週末のF1日本GPでも、レース終盤にルイス・ハミルトンに対する防御に対して批判的な意見があった。

マックス・フェルスタッペン、F1日本GPの“ドライバー・オブ・ザ・デー”

2016年10月10日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンが、F1日本GPの“ドライバー・オブ・ザ・デー”に選出された。

今シーズンからF1公式サイトで新たに始まったドライバー・オブ・ザ・デーは、決勝レース翌日に世界中のファンが投票して“今日最も輝いていたドライバー”を決めるというもの。

19歳のマックス・フェルスタッペンは、鈴鹿サーキットで2位表彰台を獲得。

マックス・フェルスタッペン、今季5度目の“ドライバー・オブ・ザ・デー”

2016年10月3日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンが、F1マレーシアGPの“ドライバー・オブ・ザ・デー”に選出された。

今シーズンからF1公式サイトで新たに始まったドライバー・オブ・ザ・デーは、決勝レース翌日に世界中のファンが投票して“今日最も輝いていたドライバー”を決めるというもの。

F1マレーシアGPで19歳の誕生日を迎えたマックス・フェルスタッペン。

マックス・フェルスタッペン 「日本は僕にとって特別な場所」

2016年10月3日
マックス・フェルスタッペン F1 日本 鈴鹿
マックス・フェルスタッペンが、F1日本GPにむけて鈴鹿サーキットと日本について語った。

マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
「日本ではトラックに向かう前に東京で数日過ごす予定だ。嬉しいね。日本は僕にとって常に特別な場所なんだ。金曜プラクティスでF1デビューした場所だからね」

マックス・フェルスタッペン 「勝利をかけて自由に戦わせてもらった」

2016年10月2日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、F1マレーシアGPの決勝レースでレッドブルから1-2フィニッシュを達成するためにダニエル・リカルドの後ろに留まれというチームオーダーはなかったと述べた。

トップを走るルイス・ハミルトンが41周目にエンジンブローでリタイアしたことで、レッドブルの二人はトップ争いを繰り広げることになった。

マックス・フェルスタッペン 「批判はプラスでしかない」

2016年9月27日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、今シーズン他のドライバーから浴びせられた批判は、結果としてF1における自身の評判につながったと考えている。

ハンガリー、ドイツ、ベルギーのでインシデントにかかわり、ブレーキング中に動いたマックス・フェルスタッペンは、その危険なドライビングを批判されてきた。
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