ピエール・ガスリー、スーパーフォーミュラ参戦を発表

2017年1月18日
ピエール・ガスリー
ピエール・ガスリーは、今シーズン、日本でスーパーフォーミュラに参戦することを発表した。

レッドブルの育成ドライバーであるピエール・ガスリーは、レッドブルのリザーブドライバーを務めつつ、2016年にGP2に参戦してチャンピオンを獲得。

だが、2017年のレッドブル系のF1シートは埋まっており、今季のプランは未定だった。

アンドニオ・フェリックス・ダ・コスタ、スーパーフォーミュラ参戦の可能性

2017年1月18日
アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ
アントニオ・フェリックス・ダ・コスタは、スーパーフォーミュラに参戦する可能性があることを明らかにした。

BMWのドライバーであるアントニオ・フェリックス・ダ・コスタは、BMWと提携するアンドレッティからフォーミュラEに参戦しており、現在ランキング7位につけている。

【動画】 小林可夢偉×SF14 タイムアタックチャレンジ

2017年1月11日
小林可夢偉
小林可夢偉は、2016年12月4日(日)に筑波サーキットで開催された「SPEED×SOUND TROPHY 2016」にて、SF14(SUPER FORMULA)でタイムアタックに挑戦した。

慣熟走行を含む3度のセッションで、2015年に記録した自身のコースレコードを見事に更新。43秒304の“非常識なタイム”を記録してチャレンジを終えた。

全日本スーパーフォーミュラ選手権 2016総集編 DVD

2016年12月18日
全日本スーパーフォーミュラ選手権 2016総集編 DVD
『全日本スーパーフォーミュラ選手権 2016総集編』DVDの発売が12月21日に決定した。

2016年のスーパーフォーミュラ勢力図もこれまでとは一変し、最後の最後までチャンピオンの行方がわからない白熱した1年となった。

F1第2戦バーレーンGPで、フェルナンド・アロンソの代役として衝撃的なF1デビューを果たしたストフェル・バンドーンのフル参戦。

【スーパーフォーミュラ】 表彰台で使用の“スパークリング日本酒”に限定品

2016年12月15日
スーパーフォーミュラ スパークリング純米大吟醸 チャンピオンボトル
スーパーフォーミュラの表彰台のシャンパンファイトで使用されているスパークリング日本酒に2016年ドライバーズチャンピオン国本雄資の直筆サインが入った「スパークリング純米大吟醸 チャンピオンボトル」が100本限定で販売される。

スーパーフォーミュラでは、表彰台のシャンパンファイトで、シャンパンではなく、スパークリング日本酒「人気一 スパークリング純米大吟醸」が使用されている。

スーパーフォーミュラ:2017年の開催スケジュールを発表

2016年12月8日
スーパーフォーミュラ 日程 2017年
2017年の全日本スーパーフォーミュラ選手権のシリーズ開催日程が発表された。

全日本スーパーフォーミュラ選手権を統括するJRPは、よりコンペティティブなレースを目指すため、WEC(世界耐久選手権)等の海外レーススケジュールとのバッティングを避ける調整を行い年間スケジュールを確定した。

ピエール・ガスリー、スーパーフォミュラ参戦の可能性を認める

2016年12月6日
ピエール・ガスリー スーパーフォーミュラ
今年GP2チャンピオンを獲得したピエール・ガスリーは、2017年に日本でスーパーフォーミュラに参戦する可能性があることを認めた。

レッドブルのジュニアドライバーであるは、今年のストフェル・バンドーンのようにホンダ製エンジンを搭載するチームからスーパーフォーミュラに参戦するとみられている。

小林可夢偉、筑波サーキットのコースレコードを更新 … 43.304秒を記録

2016年12月4日
小林可夢偉
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラのマシン『SF14』で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦に挑む「スピード×サウンド トロフィー」が行われた。

昨年のスピード×サウンド トロフィーで44秒008を記録していた小林可夢偉は、お昼の慣熟走行ですでに44秒を切る43.966秒を記録してコースレコードを更新。

小林可夢偉、慣熟走行で早くも筑波コースレコードを更新

2016年12月4日
小林可夢偉
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラのマシン『SF14』で筑波サーキットの最速タイムの更新に挑戦に挑む「スピード×サウンド トロフィー」の慣熟走行で早くも44秒を切りコースレコード出した。

昨年のタイムは44秒008。本番のタイムアタック前にSF14の開発車両に乗り込んだ小林可夢偉は、ウォーミングアップ段階の慣熟走行で43.966秒を記録し、早くもコースレーコードを出した。
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