キミ・ライコネン 動画 F1ブラジルGP
キミ・ライコネンは、F1ブラジルGPの決勝レースをクラッシュリタイアで終えた。

決勝日のインテルラゴスは雨。レースは10分のディレイの後、セーフティカー先導でレースは開始し、7周後に本格スタートとなった。

13周目、マーカス・エリクソンがクラッシュしたことでセーフティカーが導入。

20周目にレースは再開されたが、直後にホームストレートでキミ・ライコネンがコントロールを失ってクラッシュ。コース上にデブリが飛び散り、レースは一時赤旗中断となった。



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カテゴリー: キミ・ライコネン | フェラーリ | F1ブラジルGP