セバスチャン・ブルデー、コバライネンに怒り
2009年6月22日

セバスチャン・ブルデーは、クラブ・シケインのブレーキングゾーンでコバライネンに右フロントウイングを接触。コバライネンの左リアタイヤをパンクさせ、最終的に2人揃ってリタイアとなった。
「彼は3度ラインを変えたんだ」とブルデーは語る。
「インサイド、アウトサイド、そして再びインサイド。3度目に僕たちは接触した」
「誰の責任かはわからないけど、17位を争っているにしては少し馬鹿げたことのように思える」
カテゴリー: セバスチャン・ボーデ | ヘイキ・コバライネン | F1イギリスGP

